かんのむし(かんのむし)

スポンサードリンク

かんのむし(かんのむし)

病名・症状

かんのむし

よみがな

かんのむし

概要

かんのむしとは、病名ではなく症状をあらわすもので、よく泣く、一過性の発熱、奇声、人に噛みつくなどの症状があります。
かんのむしに似たもので、夜泣きがあります。
夜泣きとは、夜、赤ちゃんが原因がないのに、泣き止まないことを言います。
お腹がへっていたり、オムツが濡れていたり、熱があったりんど原因がはっきりしているものは、夜泣きではありません。
夜泣きは、生後2〜4ヶ月ころからみられ、1歳半ごろになると治ることが多いようです。
夜泣きの原因は、よくわかっていません。

効果のある漢方薬

スポンサードリンク