サイト紹介
漢方薬の基礎知識大辞典は、漢方薬に関する基礎知識を多数紹介しております。
日頃から漢方薬を使用されている方、これから漢方薬を使用してみたい方、漢方薬に関心をお持ちの方にとって
お役に立てれば光栄です。
スポンサードリンク
TOP
>
タ行
>
打撲
(だぼく)
>
病名・症状
>
打撲
(だぼく)
病名・症状
打撲
よみがな
だぼく
スポンサードリンク
概要
打撲とは、身体を強くぶつけるなどによって、傷口のない軟部組織の損傷のことを言います。打撲は、全身のあらゆる部分に起こります。打撲によって、損傷した組織は、通常よりも血液の循環がよくなり、腫れ、痛み、熱感、赤みを帯びたりし、炎症を起こすと言う症状があらわれます。また、場合によっては、しびれや知覚異常などもあらわれることもあります。打撲は、一般的に痛みは、1週間以内におさまります。
効果のある漢方薬
桂枝茯苓丸(けいしぶくりょうがん)
治打撲一方(ぢだぼくいっぽう)
中黄膏(ちゅうおうこう)
通導散(つうどうさん)
楊柏散(ようはくさん)
スポンサードリンク
五十音メニュー
ア
カ
サ
タ
ナ
ハ
マ
ヤ
ラ
ワ
イ
キ
シ
チ
ニ
ヒ
ミ
リ
ウ
ク
ス
ツ
ヌ
フ
ム
ユ
ル
エ
ケ
セ
テ
ネ
ヘ
メ
レ
オ
コ
ソ
ト
ノ
ホ
モ
ヨ
ロ
ジャンル別メニュー
漢方薬名
生薬名
病名・症状
Copyright(c)2006
漢方薬の基礎知識大辞典
All Right Reserved
Group01
/
02
/
03
/
04
/
05
/
06
/
07
/
08
/
09
/
10
/
11
/
12
/
13
/
14
/
15