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配合生薬 |
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半夏(はんげ):3〜5g、麦門冬(ばくもんどう):3〜10g、当帰(とうき):3g、川きゅう(せんきゅう):2g、芍薬(しゃくやく):2g、人参(にんじん):2g、桂皮(けいひ):2g、阿膠(あきょう):2g、牡丹皮(ぼたんぴ):2g、甘草(かんぞう):2g、生姜(しょうきょう):1〜2g、呉茱萸(ごしゅゆ):1〜3g |
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効能 |
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虚弱体質で冷え症の人で唇が渇いたり、手足のほてりなどの症状がある場合の月経不順、月経過多、月経困難、おりもの、更年期障害、神経症、不眠症、足腰の冷え、湿疹、しもやけなどに用いられます。 |
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適応症 |
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主婦湿疹(しゅふしっしん) 月経不順(げっけいふじゅん) 月経痛(げっけいつう) 月経過多(げっけいかた) 月経困難(げっけいこんなん) おりもの(おりもの) 更年期障害(こうねんきしょうがい) 神経症(しんけいしょう) 不眠症(ふみんしょう) 湿疹(しっしん) しもやけ(しもやけ) 足腰の冷え(あしこしのひえ) |
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使用上の注意 |
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発疹やかゆみなどの過敏症状が現れることがあります。 胃腸の弱い方、妊婦または妊娠している可能性のある女性の服用は慎重を要します。 |
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漢方製剤 |
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